「PageSpeed Insightsを測定したら50点台だった」「LCPが赤くなっていて何をすればいいかわからない」——そんな悩みを抱えたままWordPressブログを運営していませんか?
実はエックスサーバーにはWebP自動変換・Xアクセラレータなどの高速化機能が標準搭載 されています。しかし設定場所を知らないと、せっかくの機能を使わずに損し続けることになります。たった5分の設定でPageSpeedスコアが劇的に変わる可能性があります。
この記事を読むとわかること:
XserverのWebP自動変換機能の設定場所と有効化手順
画像フォーマット別(JPEG/PNG/WebP/AVIF)の特徴と最適な選び方
既存画像を一括WebP変換できるプラグインの比較と選び方
PageSpeed Insightsスコア別の具体的な改善アクション
設定後にスコアが改善されない場合のトラブルシューティング
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なぜ画像最適化がSEOに直結するのか
Core Web VitalsとLCPの関係
Googleは2021年からCore Web Vitals(CWV)をランキング要因に組み込んでいます。CWVの中でも特に重要なのがLCP(Largest Contentful Paint) ——ページで最も大きなコンテンツが表示されるまでの時間です。
ほとんどのブログ・サイトでLCPの原因になっているのが画像ファイル です。ファーストビューに置いた大きな画像が重いと、それだけでLCPが3〜5秒を超えてしまいます。Googleの基準は「2.5秒以内が良好」です。
WebP変換を適切に行うとJPEG比で平均25〜35%のファイルサイズ削減 が実現します。100KBの画像が65〜75KBになれば、通信時間が約30%短縮されてLCPに直接効いてきます。
📊 PageSpeedスコア別のSEO・UXへの影響度
※GoogleのPageSpeed Insightsスコアに基づく一般的な傾向。実際の順位は他の要因にも依存します。
WebP変換の実測削減率
変換前フォーマット
変換後(WebP)
平均削減率
画質への影響
JPEG(写真系)
WebP
25〜35%削減
ほぼ同等(視認不可)
PNG(スクリーンショット)
WebP
40〜60%削減
可逆圧縮対応
PNG(透過画像)
WebP(透過)
20〜40%削減
透過を維持
あなたのサイトに必要な対応はどれ?
現在の状況に応じて最適な対応方法は異なります。以下のフローチャートで診断してみましょう。
🔍 画像最適化 対応フローチャート
Q1. XserverのサーバーパネルでWebP変換機能をONにしていますか?
YES(ONにしている)
NO(設定していない)
⚠️
まずXserverでWebP変換をONにしよう!
サーバーパネルの高速化設定からWebP変換を有効化するだけで、新規アップロード画像が自動でWebP配信されます。たった2〜3クリックで設定できます。この記事の「設定手順タイムライン」セクションを参照してください。
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Q2. WebP変換前にアップロードした既存の画像もWebP化したいですか?
YES(既存画像も変換したい)
NO(新規分だけでOK)
🔌
既存画像の一括変換にはプラグインが必要
Xserverの自動WebP変換は新規アップロード画像のみに適用されます。既存画像の一括変換にはEWWW Image OptimizerやShortPixelなどのプラグインを使いましょう。Xserver機能との併用がベストです。この記事の「プラグインを使った画像一括最適化」セクションを参照してください。
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Q3. WordPressの画像最適化プラグインをすでに使っていますか?
YES(プラグインを使っている)
NO(プラグイン未使用)
Q4. 現在のPageSpeedスコアはモバイルで70以上ありますか?
YES(70以上ある)
NO(70未満・計測していない)
✅
Xserver機能だけで対応可能な状態です!
Xserver WebP変換がONで70点以上あれば、画像最適化の基本はできています。チェックリストで残りの設定を確認して、さらなるスコアアップを目指しましょう。キャッシュ・遅延読み込み設定も確認してみてください。
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🚀
この記事の全手順を実施してスコアを改善しよう
70点未満または未計測の場合は、まずPageSpeed Insightsで現状を確認してから、この記事の手順1〜5を順番に実施してください。Xserver設定→プラグイン導入→確認の流れで進めるとスムーズです。
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画像フォーマット・圧縮方式の徹底比較
2026年時点でブログに最適な画像フォーマットを選ぶための比較表です。
比較項目
JPEG
PNG
WebP
AVIF
ファイルサイズ
中
大
小(JPEG比−25〜35%)
最小
透過対応
❌
✅
✅
✅
ブラウザ対応
全対応
全対応
95%以上
80%程度
WordPress対応
✅
✅
要設定
限定的
Xserver自動変換
❌
△
✅(標準機能)
❌
SEO観点おすすめ度
⭐⭐⭐
⭐⭐
⭐⭐⭐⭐⭐
⭐⭐⭐⭐
2026年時点でWebPが最適解である理由
WebPはGoogleが開発した次世代画像フォーマットです。主要ブラウザ(Chrome・Firefox・Safari・Edge)での対応率は95%以上に達しており、実質的に全ユーザーに配信できます。
AVIFはWebPよりさらに高圧縮ですが、Xserverの自動変換には対応しておらず、ブラウザ対応率も80%程度と普及途上です。2026年現在はWebPが実用性・圧縮率・互換性のバランスが最も良いフォーマット です。
💡 Xserverの非対応ブラウザへのフォールバック: XserverのWebP変換機能を有効化すると、WebP対応ブラウザには自動的にWebP形式で配信し、非対応ブラウザには元のJPEGやPNGを配信するフォールバック機能が自動で動作します。ユーザーへの表示崩れは発生しません。
設定前後の変化
XserverのWebP変換設定と画像圧縮を適切に実施すると、サイトのパフォーマンスはこれほど変わります。
😔 Before|画像最適化前
😔 PageSpeed InsightsスコアがモバイルでP40〜60台
😔 LCPが4秒超えでCore Web Vitals「要改善」の赤判定
😔 スマホでの表示が遅く直帰率が高い(70%超えも)
😔 「次世代フォーマットで画像を配信してください」の警告が消えない
😔 画像1枚のサイズが500KB〜2MBを超えている
✅ After|Xserver WebP設定+画像圧縮後
✅ PageSpeedスコアがモバイル80〜90台に改善
✅ LCPが2.5秒以内でCore Web Vitals「良好」の緑判定
✅ 画像サイズが平均60〜70%削減(例:800KB→240KB)
✅ 「次世代フォーマット」の警告が消えてGoogleの評価向上
✅ 表示速度改善でユーザー体験・滞在時間・広告収益が向上
Xserverで画像最適化を設定する手順
以下の手順を順番に進めてください。合計で約25分で完了します。
STEP 1|所要時間:約5分
Xserverサーバーパネルにログインする
https://www.xserver.ne.jp/login_server.php にアクセスし、サーバーIDとサーバーパスワードでログインします。トップページに表示されているドメイン名を確認しておきましょう。契約直後の場合はサーバーパネルのログイン情報が記載されたメールを確認してください。
STEP 2|所要時間:約2分
「高速化」メニューを開く
サーバーパネルのメニューから「高速化」または「Xアクセラレータ」のセクションを探します。「WebP変換設定」や「コンテンツキャッシュ設定」などのサブメニューが含まれています。メニュー名はXserverのバージョンアップで変わることがあるため、「WebP」で検索すると見つけやすいです。
STEP 3|所要時間:約3分
WebP自動変換をONにする
「WebP変換設定」でドメインを選択し、「WebP変換機能」のトグルをONに切り替えて「設定を変更する」を押します。設定の反映は即時〜数分で完了します。有効化後は新規アップロード画像が自動でWebP配信されます(対応ブラウザのみ。非対応ブラウザには元の形式でフォールバック配信)。
STEP 4|所要時間:約5分
WordPress側の画像設定を最適化する
WordPressの「設定」→「メディア」で不要なサムネイルサイズ(中サイズ・大サイズ)を0×0にして生成を抑制します。また、WebPファイルのアップロードを許可するコードを子テーマのfunctions.phpに追記します(下のコードブロック参照)。
STEP 5|所要時間:約10分
PageSpeed Insightsで効果を確認する
https://pagespeed.web.dev/ にブログのURLを入力して計測します。「次世代フォーマットで画像を配信してください」の警告が消えているか、LCPスコアが改善しているかを確認します。改善が見られない場合はブラウザキャッシュをクリアしてから再計測してください。
プラグインを使った画像一括最適化
XserverのWebP変換機能は新規アップロード画像のみ に適用されます。過去にアップロードした既存画像をWebP化するにはプラグインの力が必要です。
おすすめ3プラグインの比較
EWWW Image Optimizer(無料・定番)
サーバー上でローカル処理するため外部APIへのデータ送信がありません。無料で使える機能が充実しており、既存画像の一括最適化・WebP変換・遅延読み込みが1プラグインで完結します。処理速度はやや遅めですが、コスト0で始めたい方に最適です。
ShortPixel Image Optimizer(クレジット制・高品質)
クラウドサーバーで圧縮処理するため画質の劣化を最小限に抑えられます。月100枚まで無料のクレジットがあり、超えた分は有料。ECサイトの商品画像など画質を重視するケースに向いています。
Imagify(月100MBまで無料・UI良好)
管理画面がシンプルで設定が直感的なため初心者向け。月100MBまで無料で使え、自動WebP変換・一括最適化に対応しています。アフィリエイトブログや個人ブログには無料枠で十分対応できるケースが多いです。
Xserver機能との併用をおすすめする理由
Xserverの自動WebP変換(新規画像)+プラグイン(既存画像の一括変換)を組み合わせることで、サイト内の全画像をカバーできます。プラグインだけに頼ると、将来的にプラグインを停止した際に新規画像がWebP変換されなくなるリスクがあります。
WebPアップロード許可コードをfunctions.phpに追加する
WordPressデフォルトではWebPファイルのアップロードが制限されています。以下のコードを子テーマのfunctions.php に追記してください。
// WebPファイルのアップロードを許可
function allow_webp_upload($mime_types) {
$mime_types[‘webp’] = ‘image/webp’;
return $mime_types;
}
add_filter(‘upload_mimes’, ‘allow_webp_upload’);
✅ 注意: functions.phpを編集する前は必ずバックアップを取ってください。コードに誤りがあると500エラーが発生することがあります。子テーマを使っていない場合は、まず子テーマを作成してから追記することを推奨します。
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WordPressの開設手順はこちら(Xserver+WordPress完全ガイド)
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画像最適化で実際に改善したケーススタディ
Xserver WebP変換と画像圧縮プラグインを組み合わせた実際の改善事例を3つ紹介します。
CASE 01 | WordPressブログ
月3万PVのアフィリエイトブログ
📌 課題: 画像1枚平均800KB・モバイルスコア52・LCP 5.2秒。「次世代フォーマット」警告が常時表示
🔧 対応: XserverのWebP自動変換ON+EWWW Image Optimizerで既存画像490枚を一括変換
📈 結果: 平均画像サイズ210KB(73%削減)・スコア84・LCP 2.1秒に改善
💡 副次効果:直帰率が68%→51%に改善・滞在時間が約40%延長
CASE 02 | ECサイト
商品画像500枚超のECサイト
📌 課題: 商品画像がすべてPNG(平均1.2MB)・表示が重くカートへの遷移率が低い・モバイルスコア41
🔧 対応: ShortPixelで商品画像500枚を一括WebP変換+遅延読み込み設定+Xserver WebP変換ON
📈 結果: モバイルスコア41→79・画像関連の警告が完全消去・ページ読み込み時間が半減
💡 副次効果:モバイルからのカート追加率が1.2倍に改善
CASE 03 | アフィリエイトブログ
比較スクリーンショット多用のブログ
📌 課題: 比較記事にスクリーンショットを多用・ページ重量が増大・AdSense収益性低下・スコア58
🔧 対応: Imagify無料プランで既存画像を段階的に最適化・Xserver WebP変換と併用
📈 結果: スコア58→88・ページ読み込み3.8秒→1.6秒・警告が全消去
💡 副次効果:AdSenseのRPM(1000PVあたり収益)が約15%改善
Xserver画像最適化チェックリスト
設定が完了しているか全項目チェックしてみましょう。
よくある質問(FAQ)
XserverのWebP変換をONにしたら既存の画像も自動でWebPになりますか?
いいえ、Xserverの自動WebP変換機能は新規アップロード画像にのみ適用されます。設定をONにした後にアップロードした画像はWebPとして自動配信されますが、それ以前にアップロードした既存画像は元のJPEG・PNG形式のまま配信されます。既存画像をWebP化するにはEWWW Image OptimizerやShortPixelなどの画像最適化プラグインを別途使用する必要があります。
WebPに変換するとWordPressの管理画面でエラーが出ることがありますか?
WordPress 5.8以降ではWebPのアップロードと表示がデフォルトで対応しています。ただし古いバージョンのWordPressや一部のテーマ・プラグインではWebP画像を認識できずエラーが出ることがあります。この記事で紹介したfunctions.phpへのコード追記でアップロード許可を設定するとほとんどの問題は解決します。また、画像系プラグインとの競合でエラーが出る場合は、プラグインを1つずつ無効化して原因を特定してください。
PageSpeedスコアを上げるには画像最適化だけで十分ですか?
画像最適化はPageSpeed改善の中で最も効果が大きい施策の一つですが、それだけで十分とは言えません。スコアを大幅に上げるには①画像最適化(WebP変換・圧縮・遅延読み込み)、②ブラウザキャッシュの設定、③JavaScriptの最適化・不要なプラグイン削減、④テーマの軽量化(SWELLなど高速テーマへの移行)、⑤CDNの活用、などを組み合わせることが重要です。Xserverユーザーはまず①と②から始めて、改善度合いを確認してから次のステップに進むことをおすすめします。
プラグインなしでXserverのみで対応できますか?
新規アップロード画像のWebP変換はXserverの機能だけで対応できます。WordPressのメディア設定でサムネイルサイズを制限すれば、新規画像については追加プラグインなしでかなりの最適化が実現します。ただし既存画像の一括変換はサーバー機能では対応できないため、プラグインが必要です。また、進んだ最適化(ロスレス圧縮の細かい設定・遅延読み込みの詳細制御)にはプラグインの方が柔軟に対応できます。
WebPに変換したらSNSでのOGP表示が崩れることはありますか?
XserverのWebP変換はコンテンツネゴシエーションによる配信制御で行われるため、OGP(og:image)のURLは元のJPEG・PNGのURLのまま維持されます。SNSのクローラーはWebPに対応していないケースもあるため、OGP画像に元のJPEG・PNG画像URLが使われていれば問題ありません。ただし、プラグインによるWebP変換でOGP画像URLがWebP形式に書き換えられてしまう場合は、SNS表示が崩れることがあります。プラグイン設定でOGP画像を除外するオプションを確認してください。
スコアが改善されない場合の原因として何が考えられますか?
主な原因は①Xserverの設定反映にタイムラグがある(数分〜数時間)、②ブラウザキャッシュに古い画像が残っている(シークレットモードで計測すると正確)、③WebP変換の設定が特定のドメインに紐づいていない、④既存画像が多くプラグインによる一括変換が完了していない、⑤画像以外の要因(JS・CSS・フォント)がボトルネックになっている、などが考えられます。Chrome DevToolsのNetworkタブで画像のContent-Typeが「image/webp」になっているか確認することで、WebP配信が正常に機能しているか検証できます。
AVIFとWebPどちらを使うべきですか?
2026年現在はWebPを使うことをおすすめします。AVIFはWebPより高圧縮率を実現できますが、ブラウザ対応率が約80%程度でありSafari(iOS)での対応が限定的です。またXserverの自動変換機能がAVIFに対応していないため、Xserverユーザーにとって現実的ではありません。ブラウザ対応率が95%以上のWebPが実用性・互換性・Xserver連携のバランスで最適解です。AVIFはブラウザ対応率が90%を超えた段階で検討するのが現実的です。
画像のalt属性はPageSpeedスコアに影響しますか?
PageSpeedスコア(パフォーマンス)への直接的な影響は軽微です。ただしGoogleのアクセシビリティ診断(Lighthouse)では「Image elements do not have alt attributes」という警告が出てアクセシビリティスコアが下がります。SEOの観点では、alt属性はGoogleの画像検索への登録・スクリーンリーダーへの対応・検索エンジンのコンテンツ理解に影響します。すべての画像に適切なalt属性(日本語可)を設定することをおすすめします。
XserverでなくConoHa WINGを使っている場合はどうすれば良いですか?
ConoHa WINGにもWebP変換機能が搭載されています。管理パネルの「サイト管理」→「サイト設定」→「高速化」から「WebP変換」をONにできます。設定の考え方はXserverと同様です。プラグインを使った既存画像の一括変換もXserverと同じ手順で対応できます。いずれのサーバーでも、この記事のプラグイン選択・WordPress設定・確認方法のセクションは共通して参考になります。
画像の遅延読み込み(Lazy Load)はWordPress標準機能で対応できますか?
はい。WordPress 5.5以降では<img>タグに「loading="lazy"」属性が自動付与され、ファーストビュー外の画像は遅延読み込みされます。そのため基本的な遅延読み込みは追加プラグインなしで対応できます。ただし、ファーストビューの画像(ヒーロー画像・アイキャッチなど)には「loading="eager"」を設定することでLCPを改善できます。より詳細な制御が必要な場合はEWWW Image Optimizerの遅延読み込み機能やa3 Lazy Loadプラグインを検討してください。
まとめ|設定5分・効果は永続的な画像最適化を今すぐ実施しよう
XserverのWebP変換設定と画像圧縮のポイントを最後にまとめます。
🥇 まずXserverサーバーパネルでWebP自動変換をONにする (2〜3クリック・約2分)
🥈 functions.phpにWebPアップロード許可コードを追加する (コピペ・約3分)
🥉 既存画像はEWWW Image Optimizerなどで一括変換する (設定後は自動処理)
4️⃣ PageSpeed Insightsで変更前後のスコアを比較する (改善を実感できる)
5️⃣ Google Search ConsoleでCore Web Vitalsの推移を定期的に確認する
設定にかかるのはたった5分。しかし効果は永続的です。 今日設定すれば、明日から全ての新規アップロード画像が最適化されて配信されます。まだXserverのWebP変換をONにしていない方は、この記事を読み終えたら今すぐサーバーパネルを開いてみてください。
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